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ショートショート本編

3分で読めるショートショート自作小説|第十四作品目『ログインって』

今回の主人公は老年男性でいかにも年を取った風貌をしている。機械にも疎い人物だった。そんな男が同年代の友人にあることに誘われる。果たしてそれはいいことなのか?超短編小説、ショートショート:自作小説第十四作目乞うご期待
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3分で読めるショートショート自作小説|第十三作品目『夢の中の犬』

今回の主人公は夢の中の犬です。この犬は警告夢として小学生の男の子の夢に出てきます。男の子に警告したことは何だったのでしょうか?ショートショート:自作小説第十三作目乞うご期待!
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3分で読めるショートショート自作小説|第十二作品目『リビングルーム』

今回の主人公はうつ病を発症し、昨日退職したばかりの30代男です。同期の冷たい言葉に動揺するも一人暮らしの部屋を見て(こんなに広かったかー)我ながら感心する主人公です。男にこれから起こることは?ショートショート:自作小説第十二作目乞うご期待
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3分で読めるショートショート自作小説|第十一作品目『どら焼き』

男子中学生の主人公はサッカー部を退部した。弟を学童保育から迎えに行くときにふと和菓子店が目に留まった。店内に入ると、きんつばや最中など、様々な和菓子が売られていた。意外にも安く驚いた。その中でどら焼きを買うことにした。会計の時に店主に言われた一言で主人公はうるっとくる。その言葉は何なのか?超短編小説、ショートショート:自作小説第十一作。乞うご期待です。
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3分で読めるショートショート自作小説|第十作品目『未来からの届け物』

主人公の女は、ある日アパートのポストの中を見た。手紙と指輪が封筒に入っていた。気持ち悪いと思いながら手紙の中身を読んだ。注意喚起の文章が書かれていた。不気味に思いながらも引き出しにしまった。手紙の正体は何なのか?超短編小説、ショートショート:自作小説第十作目。乞うご期待
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3分で読めるショートショート自作小説|第九作品目『コンビニでの日常』

主人公の商社勤めの男は、コンビニでよく一人の女性を見かけていた。その女性は主人公からしたら、ドストレートでタイプだった。主人公は暢気にお花畑になっている、そんな主人公の未来はどうなるのか?超短編小説、ショートショート第九作品目。乞うご期待!
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3分で読めるショートショート自作小説|第八作品目『サーカス団』

19歳の新入り団員の主人公は、埃と汚れが付きまくっている姿鏡を見つけてしまう。その鏡を磨いたら、なんと創業者のレオナルドが写って話し出した。彼は1890年の時代に生きていた人だったので主人公は驚いた。超短編小説、ショートショート自作小説第八作目乞うご期待
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3分で読めるショートショート自作小説|第七作品目『五秒先のメガネ』

大学生の主人公は五秒先の未来が見えるメガネを髪がボサボサの不潔な男から渡された。伯母さんからの勧めでメガネを付けることにした。主人公は5秒先の未来を見れて幸せになれるのか、それとも不幸になるのか?ショートショート自作小説第七作目乞うご期待!
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3分で読めるショートショート自作小説|第六作品目『折り紙』

社会人女性の主人公は、博物館でメキシコ滞在中の日本人女性が折った、折り鶴を見る。その折り鶴に惹かれてしまい、メキシコまではるばる行く。そこで日本人女性から聞いた折り鶴への想いとは?超短編小説、ショートショート自作小説第六作目乞うご期待!
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3分で読めるショートショート自作小説|第五作品目『風を読む男』

風を読む男がいた。主人公のその男は、副村長だった。天気を当てることが出来るので村人から感謝されていた。それを疎ましく思う者がいた、その者せいで村は悲惨なことに!?どうなってしまうのか?超短編小説、ショートショート自作小説第五作目。乞うご期待!